警察裏事情
法の執行者
法治国家において、法を執行する役割を持つのは警察組織です。
しかし透明性の少ない警察組織には、いろいろと裏事情が存在するといわれています。
それは私たち国民にとっては、許すことは出来ないことです。
法の執行者とは、誰よりも法を遵守しなければならないはずです。
法の執行者たるものが、正当ではないならば、いったい誰がそれを裁くのか。
考えてみました。
考えた結果出た結論は、裁く責任があるのは、私たち国民だということです。
だから僕も微力ながらそれをペンで裁きます。
ここを見たあなたは、あなたなりに裁いてください。
それが国民としての責務です。
ヤクザとの癒着
警察とヤクザ、一見相反する組織だと思われることが多いですが、実はそれらは密接につながっていて、持ちつ持たれつの関係を築いているのは有名な話です。
ここではそんな蜜月関係の内情を紹介したいと思います。
警察とヤクザは裏で取引をしていて、それは、警察はヤクザの軽犯罪を見逃す代わりに、ヤクザは警察から訴えのあった指名手配の人間を自首させるという内容のものです。
知り合いにその取引の具体的な中身を聞いたところ、ヤクザの行うスピード違反や恐喝、軽い暴力事件などは、所属する組の名刺を一枚置いていけば済まされ、その代わり、年末に警察が、検挙率において自分たちのノルマを達成出来ない場合などに、ヤクザが組員を何人か差し出す仕組みになっているそうです。
ここで何が問題かというと、警察は自身の成果のために、ヤクザの犯罪を見て見ぬふりをするということです。
それは国民として完全に許すことは出来ない。